ウウトシャンゲン大使館事務局(日常/創作)
CSゲームの話
https://misskey.gamelore.fun/@atemoztli
やや下ネタ話
https://misskey.7ka.org/@atemoztli 青空
https://bsky.app/profile/atemoztli.bsky.social
近所のガラクタ置き場にまだきれいなブレッドケースが落ちているのを見て拾ってきてしまった
(※この置き場のものは好きなもの持ってって良いと地主の同意が取れている)
スチール製で5000円ぐらいする結構いいやつのようだが……
……ブレッドケースって何に使うん? おしゃれのために利便性を犠牲にしてない?
あとまあ、ツール側がソート機能に対応したことも大きい……
(旧版ではなかったので自分でヒープソート作ろうとしてた)
敵AIと操作GUI含め基本的な戦闘システム実装ができました やった~
画像ファイル見る限りこの企画は21年に作って途中で投げてたものなのですが
投げるに至った理由部分がきちんと作れたのでとても喜んでいます
🌟1
ゲームだと思いながら遊んでいるけど
AAAタイトルでもクリアしてるほどの時間をひとり黙っているというのは
このSNSの時代つらいものがあるのさ……
「伝える努力をしていない頭の中の創作を・公に出して一人で盛り上がる」
というのが個人的に嫌いで
自分で盛り上がって楽しむためにはまず伝える努力が必要だが
伝える努力が大変なので自分の頭の中にだけ留めておく、ということがだいぶ多い
最近はあまりWIPを上げないようにしており
これは「こういうの作ってます!」というのを先出ししてしまうと
完成品を出した際の(**自**他に対する)インパクトが薄れてしまう、
サークライの言う『内圧』をガス抜きしてしまうとやる気が薄れる、というのもあるが
「こういうの作ってます!」と言いながら完成しなかった場合の情けなさを考えると
最初から予告なんてしないほうがダメージを減らせる、という卑劣な逃げもあり
「辛く苦しいのに公には言えない」から
「公には何も言ってないんだからここで作るのをやめても誰も気づかないよな」にもなり……
会社で作品を作るなら辛かろうが苦しかろうが出させられるが
個人活動の場合は嫌んなったらそこで終わりであり
そこで終わったら永遠に日の目を見ない概念も多数存在するため
どうしたもんだろうな……と時折考えています
砂を乾かすのは薄く広げる&天地返しするのがいいかも
むかしむかしはきょうだいと同じ定期ゲやってたりしたんだけど
その時はGMにメールで連絡入れれば特段の別人証明等なくとも通った気がするな
(少なくとも当時は)わざわざGMに連絡を入れる誠実さがあればそれが証明になっていたように思う
あとあの マップ探索型で特定の場所に行けば狙ったアイテムが必ず手に入るようになった件
あれは……あまり……やってみないとわからないこともあるものね
戦闘報酬ランダムで「種が出なーい!!」って叫ぶのもチャットの良い話題だったんだなって
闘志の例で言うと「アタッカーは最終的に闘志が外れる」という問題もあり
力いっぱいの威力や発動頻度のバランス調整にも難儀があったのだろうが……
タイプレベルについては「ステ補正のために闘志染めすると多タイプと比較して機能が劣る」問題から
1色染めにもなんらかのメリットを持たせたかったのだろうけど
個人的にはそもそもタイプにステ補正(当時は隠し機能に近かった)が付いてるほうがヘンで
例えば華麗や頑丈なんかはついてればついてるだけ得なんだから多タイプ上等だと思ってたし
1色染めはステ極振りみたいに変態だけが自己満足でやればよかったんじゃないかと感じていた
スキルに強さやコストの他に使用回数がついているというのが
ニワと他ゲームの違いであり面白さでありバランス調整ポイントだと感じていたのだけれど
ステップスキルで(広い意味の)リソースが全回復するようになってから
ややこしくなっちゃったな……というのはずっと感じていた
GMがゲームを作る創作の姿勢は常に応援するが、それに付き合えるかはまた別問題であり
炊き出しにせよ何にせよデイリーロールは
そこから話を膨らませるフックがないと話に加わるのに困るとこがあるが
誰も何も喋っていない空隙よりはずっと楽しいのでうーん、まあ、という感じ
本来はそこにネタをご提供するのがゲームシステムの仕事だと思ってる
二次創作が作者に届く話、へボット考察勢が嘘か真かしゃべりまくってたら
制作陣からふぁぼを食らいまくって
「当たってるの……!?どうなの!?」と戦慄してた話好き
なお制作陣は「おもろい発想だからふぁぼっちゃお」ぐらいだった模様
今は生成AIでいくらでも動画作れそうなので
熊本城の映像の拡散についてはちょっと様子見かな……
九州の人であることは間違いなさそうだが
青雲
それは
君
(今からお前をホームランして星に変えてやるという宣告)
ヘキ付与3点については性格にとどまらず
「味音痴」みたいな表面的なものでも良いらしいんだけど
俺から見ると「味音痴」でキャラを動かすのはだいぶ高等技術というか
キャラの骨格に入れるには弱そうで不安になるんだよな……
7日でできるキャラクター創作入門の実践タスク思い返してるんですが
・好きなキャラの内面の魅力ポイントを3つ挙げる
(外面、つまりキャラデザとかCVとか特殊能力とかは全部NG)
・「こういう設定があったら自分は嬉しい」内面ポイントを3つ付ける
7日のうち一番タスクが軽いと思われる1日目でこれなんですが
推しの推しポイントを言語化したうえで原作完全無視で味がする改造を施すのって
結構難しくないスか……?