ウウトシャンゲン大使館事務局(日常/創作)
CSゲームの話
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やや下ネタ話
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スノーマンもそんなにインパクトなかったかな
他はみんなだいぶろくでもない
往年の2chだったら「熊森前にクマ運ぼうずwww」ぐらいのスレは立ってた
市役所に対する「クマを殺すな」電話と同じくらい
熊森に「クマを守るな」の電話が行ってるんかなあ…と思うと
やるせなさに天を仰ぐしかないのだった
ダメージがでかい
セリフが平成ってなんなんだ……セリフが平成ってなんなんだ……!!
クロノトリガー30thオーケストラコンサートの報をみて
(俺が小さい頃ビートルズマニアやグループサウンズファンに向けていた視線を
今の若い子はこれに向けるのかな……)と思うのだった
『キツネ』を普段見ないアングルから注文すると
そもそも「この手なに?」になって通用しない可能性があるのでな
意図が伝わるのは横か正面が限度であろう
そして大人の体力は鬼ごっこに耐えうるようにできてないということを心底実感した
半年以上経つ今でも左膝にちょっと違和感が……
あとキッズ、キッズの中で通用する空気感というのか
鬼ごっこしてても他に興味深いことがあれば急に遊びを変えるし
鬼ごっこしてても具合が悪そうなら前触れなく遊びを中断するし
その「急に」「前触れなく」でもキッズ間ではコンセンサスが取れているという難しさを感じた
今年の春頃、なぜか小学生キッズに鬼ごっこをせがまれていたのだが
幼稚園年長さんの弟くんは
「いくら遊んでもらえるのでも、自分が勝てない・負けるような遊びは嫌だ」というのか、
鬼ごっこで集中して狙うと「なんで俺ばっかり!」と言うし
ならば兄くんの方にターゲットを変えると「構ってもらえなくてつまらない」と拗ねるしで
懐かしく思いながらも構い塩梅が難しいな……と思ったのだった
「なんでもかけるのでお題ください!」というお絵かきキッズを見かけ
「よーしじゃあ『キツネ』の手を正面向きで描いてもらおうじゃねえか」という俺と
「キッズ相手にやめたれ」という俺がせめぎ合っている
「抱く」と「抱える」について調べていた
「抱く」は保持するという行為で気持ちを向ける対象に、
「抱える」は保持する行為の対象に重きをおいているとあってなるほどなぁになった
敬意や殺意は抱いても抱えない 痛みやローンは抱えても抱かない
気持ちと行為の中間ライン・感情はその種類や活用形による
スポーツショップで買った靴下にも穴が空いてしまった
俺の足が靴下をえぐることをやめてくれない
世界線の軸がずれることをポールシフトと呼ぶか否か
(たぶん世界線の軸ではなく次元の軸だと思う)
コネクト連打の暴走っぷりは見てるだけでアカンかったけど
今後普通に生きてても連続行動が増えてくる季節にコネクトが全然出ないのはそれはそれでで
コネクトの目的が掛け合いだとするなら、カウントが溜まるほど補正増でもする?
……これまでのポケモンの夜の冒険はって?
うん まあ 今作ほど治安悪くなかったと言うか
夜のミアレシティで活動するに当たって夜間外出できる年齢に設定されているというのはだいぶありそう
ブロッコリーは花蕾(アフロ)の大きさでLとかMとかのサイズが決まるのだけど
・隠蔽(葉っぱに隠れて花蕾の全容が見えない)
・遠近感(茎の背丈が高いほど花蕾は人間の目の近くになり、大きく見える)
・エビングハウス錯視(周りの葉っぱが小さいと中心の花蕾が大きく見える)
これらの影響で花蕾の正しい大きさがマジでわからないので、触ったりはかりを当てたりしています
「畑のブロッコリーは幻術使いである」という話を図解付きでやりたいと思いながら5年以上が経過した