ウウトシャンゲン大使館事務局(日常/創作)
CSゲームの話
https://misskey.gamelore.fun/@atemoztli
やや下ネタ話
https://misskey.7ka.org/@atemoztli 青空
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鉄分は牛乳じゃ摂れないのが困るだやな
赤血球を抜いてあるからもう
めまいとも眼精疲労ともつかぬまぶたのイヤな感じがある
鉄分グミ食べても後味があまり気にならなかったので貧血か?
ニワはそよかぜの平地道に陣取ってる
(ひだまりと同じエリアに隣接していそうな、より北部)
キラキラは見えないし他に誰もいないのでかなり僻地感
通常採取のクールタイムがなくなってその気になれば延々と稼げるし
新種鑑定もできる状態だと思うのだけど
このGMがこの先に仕込んでいるであろう内容と被りたくないなって気持ちが湧く
ぱつみ、多分
「ウルトラ草(輝く草、向精神効果でハイになるため扱いは制限されている)」
みたいなのがでてくると思う
センシティブの住処としてpommuはかなり力強いよなと思っている
あと昔のゲームってUIが未熟だったり、容量・納期の犠牲になったものもあって
ある項目でシステム名を出されたときに
「それメニューのどこからアクセスするんだっけ?」になることもあり
そういうときもやっぱり基本的解説とそのリンクって要るのだ
取説のスクショが開発中バージョンのもので
攻略本読むまで実画面の意味がわからなかった
ポイズンピンクというゲームもあるのだけど
wiki書いてると基本システムほど説明すること多いなって実感するんだ……
攻略本にあるメニューの読み方や基本システムの解説は
機能横断的なシステムを紙面で説明するときに必要なリンクの整備だったり
マスクステータスやダメージ計算式の説明があったりして
ちゃんと読んでみると学びが深い項目だった印象がある
タッチペン握って64*64にヒトのラフを取ろうとして心が折れた音がしたので
もうそろそろ別の趣味に移動した方がいいかもしれん
発売日に同時に買うための
開発ROM分けてもらって作った序盤攻略本もあったよな~
昔のゲーム、先触れのない時限イベント多すぎて
ゲームといっしょに攻略本買うのが普通だった気がする
アオリの構図だと迫力、アップだと強調…などと構図の効果が言われるが
あれは「いろんな意味のある構図を描けるようになろう」という教科書的なことではなく
「その絵で伝達したい情報は何か」がまず最前提としてあり
伝達に適した構図情報がわからない時に逆引きするための知識だと気づく
キャラクターの服のデザインに言葉を入れる時に
日本語や英語じゃ世界観がブレるので創作文字作って使ってる……
のは「視点人物が知らない言葉の表現」になるのか?
おっ ぱつみの開始時間明日22時からと予告が来てる